オーディオ・ギター・真空管・アンプ・CD・スピーカー・アナログ [PR]tDl:N30,000l]Etp

      

あくまでも趣味のオーディオ&ギター  

 

2002/08/25〜
更新です...。
更新日  ★07.06.06★内容変更
  ●●更新履歴〇〇更新日
★06.4.23★アナログコメント 追加
★06.4.22★トップコメント 追加
 
 

実際に使用してきたオーディオとギターにつ
いてあくまでも、素人・個人的な主観で感想を書いています。
プロの評論家と違って、比較する機種は少ないですが、メーカーに縛られることも無く
本当に感じたことを書いています。
オーディオの最近の好みの傾向として、パワーアンプは真空管アンプ。プリはトランジスター。
なかなか予算の関係で優秀な真空管プリアンプを入手できません。
以前はラックスの真空管プリを使用したことも有りますが、満足出来る音では
無かったです。個体差があったのかも知れませんが。
アナログ関連では、MCカートリッジの昇圧用機器類として、ヘッドアンプに興味がありましたが、
やはりトランスの方が好みにマッチしているようです。一度手放したトランスを
再度入手しようと思っています。
カートリッジ関連ではSPUに代表される低インピーダンス物が最近の好みです。
SPUは一度この音にはまると他のカートリッジでは音楽が物足りなく感じてしまいます。
詳しくは、カートリッジページに記載します。
スピーカー関係は完全に自作派です。メーカー製品がメインスピーカーに納まったことは
一度も有りませんし、今後も無いと思います。
スピーカーの形式はホーンにこだわっています。低域・中域・高域とオールホーンの
システムを使用しています。特に大型ホーンが魅力です(中域)オールホーンシステムも一度はまると
抜け出せません。音離れ・反応の良さはホーンならではのものです。
ギターに関しては完全にエレキギターのみとなります。コレクションが増えてしまい、置き場所に困りつつあります。
ギターを磨くことが中心で腕は一向に上達しません。箱ものが中心になりますが
ソリッドのエレキも集めています。詳細はギターページへ。
色々書いていますが、あくまでも主観ですのでその点をご了解の上、ご覧下さい。

☆☆ご訪問有難うございます☆☆
2002年8月にこのホームページを始めて、あっという間に3年近く経ちました。
3年前とは好みも、様子も変わったので最初のコメントを一部変更しました。
初めての方には最初のコメント全文を「オーディオ雑感」に載せていますので興味が 有りましたらご覧ください。


   
オーディオページへリンクします。
★現用システムの紹介
  アンプ・CDプレイヤー・SPユニット・アナログ類・真空管アンプ・その他

ギターページへリンクします。 ★BGM流れます・・音量注意−停止ボタン付

  ●ギター音のサンプルを用意しました。     
                メーカー・・・ギブソン・ヤマハ・グレコ・東海..他

                種   類・・・ソリッド、セミアコ、フルアコ

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オーディオ雑感

02年8月トップ・コメント  
実際に使用してきたオーディオとギターにつ
いてあくまでも、素人・個人的な主観で感想を書いています。
プロの評論家と違って、比較する機種は少ないですが、メーカーに縛られることも無く
本当に感じたことを書いています。
オーディオの最近の好みの傾向として、パワーアンプは真空管アンプ。プリはトランジスター。
なかなか予算の関係で優秀な真空管プリアンプを入手できません。
アナログ関連では、MCカートリッジの昇圧用機器類として、ヘッドアンプに興味があります。
以前使用していたD社の☆500というヘッドアンプとS社の小型MCトランスとの音質比較で、価格が半分の、
トランスの方がはるかに優秀だったという体験からしばらくトランス派でした。
その体験から10年後くらいにアメリカ製のヘッドアンプを入手し、D社の☆500で感じた印象と物凄く違う
ことに感動し、あっという間にトランス派から鞍替えしました。
詳しくは、アナログページに記載します。
ギターに関しては完全にエレキギターのみとなります。コレクションが増えてしまい、置き場所に困りつつあります。
ギターを磨くことが中心で腕は一向に上達しません。箱ものが中心になります。
極最近、また、ソリッドの魅力にも取り付かれつつあり、益々置き場所が...。詳細はギターページへ。
色々書いていますが、あくまでも主観ですのでその点をご了解の上、ご覧下さい。
04/12/29  
あっという間に2004年も終わりとなりました。今年は台風に地震と大変な天災に見舞われた日本ですが、インドネシアでは海底地震による 大津波で甚大な被害となり、世界中で天災に見舞われた1年でした。
2005年は天災もなく、良い一年であることを祈るばかりです。
 とこで本年の最大の収穫は、インフラノイズのAR−2000との出会いでした。
これは光を利用してデジタル特有のノイズを取り除くというアクセサリーです。
CDプレイヤー関連に相当な予算をつぎ込み、試行錯誤しましたが、結局、知識と力量不足からか 満足出来る結果は得られませんでした。どうしてもデジタル特有の不快感から逃れることは出来ず、 CDは所詮こんなものだと諦めてました。
そんな折、このAR2000の記事に触れることとなりました。利用体験談や技術的な説明などを読みましたが、 、使用するまでは半信半疑でした。
これ以上CDの対策は無かったので最後の対策と思い、購入してみました。一聴して驚きました。
それまでのあのデジタル臭が有りません。最高級のアナログシステムの音になります。もちろん使用機器は全く同じです。もう元には戻れません。 AR2000をバスしたあのデジタルサウンドは聴けません。デジタルサウンドになじめない方ぜひお試しを。

04/09/11
ようやく灼熱の夏が終わったと思ったら、今度は大型台風が2週続けて上陸し おまけに地震まで発生し、熱、雨、風、揺れの大変な日本となってしまいました。
 8月末の最高気温が35度を超えた昼下がりに通気の悪い部屋で真空管アンプを 使用中にいきなり煙がもくもくと...。抵抗が焼失してました。
やはり暑い時にはオーディオ機器は熱対策は必要です。
 秋を迎え、いよいオーディオにとって最高の時期となります。夏の間あまり利用 しなかった方は念のため、接続部分などのチェックや各機器の動作を一度ご確認く ださい。思わぬ故障の原因が取り除かれるかも知れません。

04/04/23  
コールデン・ウィークが間近となりました。行楽に行かない(行けない?)で家にいて自由な時間のあるオーディオ・マニアにはシステムに手を加える絶好の時期ですね。
スピーカー自作派の人はすでに知っていたり、普通に実践していることですが、まずは基本。
 ●ユニットを取り付けているネジを締めます。長年使用していると何時の間にか緩んでいます。プラスドライバーか、六角レンチがあればすぐに出来ますので是非実行してみてください。
 ●続いてちょっとお金の掛かる、マルチウェイSPシステムの改良について。まずは、内部配線のクレード・アップからやってみましょう。
メーカー製のSPシステムの内部配線は、かなり高額のものでもグレードの低い物が使われています。100Vの延長コードと大差ないものです。その程度ならまだいい方かもしれません。ちょっとした電気店で販売されている、1m300円〜500円程度のスピーカー・コード(最低でもOFC)に交換するだけで、劇的な音質アップ間違い無しです。ただ、今まで聞きなれていた音と違ってきますので好みと違っていたら元に戻しましょう。その為には、元の配線をきちっと残しておくことが必要です。でも、最低でも数日は鳴らして判断してください。新品のスピーカー・コードもエージングが必要です。
 次はネットワーク内のコード類の交換。素子の交換などいくらでもグレード・アップは可能ですが、その為にはこつこつと一つずつやって経験を積みながら行っていくことです。

03/12/26
オーディオに興味を持ち出してからかなりの年月程経ちますが、メインスピ
ーカーとして一度もメーカーのスピーカーシステムを使用したことが有りま
せん。電気店に引き取られた廃棄処分のテレビ用スピーカーユニットを貰っ
て来てダンボール箱で造ったエンクロージャーに取り付けてモノラルで聴い
たのがスピーカー自作の始まりです。スピーカーは自作するものと自然に思
って来ました。今後もメーカー製システムを使用することは無いです。なぜ
かと言うと自作を超えるメーカー製品を聴いたことが無いからです。

03/11/23
 
色々なオーディオ機器を使用していると何時の間にか 国産機が減っていくことに気付きます。 CD関連は絶対に国産機と思っていましたが、 試しに海外製品を使ってみたら、あっという間に その魅力的な音質の虜となっていました。 広ダイナミックレンジ、ワイドレンジ、粒立ちのよい音等と評価の基準を 機器の持つ性能・特性でみると確かに国産機器は高性能です。 しかし、音楽を聴くという視点で評価すると、立場は逆転します。 広ダイナミックレンジ、ワイドレンジ、粒立ちのよい音を長時間聞いていると 疲れます。年とともにこの三種の神器のようなメーカーの 開発姿勢で作られた機器が必要の無い音まで出しているように 感じます。音楽を音楽として楽しむには元々の楽器の作り出す音 以上・以外の音は必要としないのです。....つづく


ギター雑感

04/07/10
梅雨の最中ですが、あまり雨は降らず、やたら暑い日々が続いています。 本来の湿気の多い梅雨時期はギターにとって好ましくないのですが、今年は 暑さによる影響が気になるようです。
この暑さは演奏時にかいた汗がギターに湿気を与えてしまう点でもよくない 気がします。ギター表面は塗装されているので湿気が染み込むことは無いですが、 指板には染み込みます。ですから演奏後にはしっかりと汗や湿気を拭き取っておく 必要が有ります。私自身は演奏よりギターを拭く時間の方が長いかも知れません。 なかなかうまくなりません。

 各機器類別・メーカー別に表示

今後紹介予定の機種です。

★CDプレイヤー

 SONY         CDP-557ESD CDP-Ra/DAS-Ra

 パイオニア      PD-T07A PD-T07S PD-T05 PD-T07

 DENON       DCD-1500 DCD-S1

 KENWOOD    L-D1 アキュフェーズ     DC-81/DP-80

 YAMAHA        GT-CD2

 

★アンプ

 MARANTZ      PM-94

 SAE          ♯2600 2100L X25-A

 サンスイ        B―2102MOS

 ラックス        CL-32 LX-33 

 YAMAHA       B2-X C-2

 ハーマンカードン   サイテーション16

 ダイナコ        ステレオ70供 マーク

 マッキントッシュ   C28 C33

 三栄無線        2A3PP

 上杉          K-1

★スピーカー(ユニット類)

 コーラル       H-105 M-100 AH-500 AH-501 

 フォステクス      L555 FF-125 FW-200 FW-405 FT-66H FT-96H FT-15

              FT-65 T-925A FD-100 F120A FE-208S

 JBL          LE-85 2440 2402H 2402 077 H/L91 2380 2309/L89 2360

              A136 D130 2245H 2122H E155 LE15A 2231A

 ALTEC       511B 409-8E 288-16K 291-16K 288-16H MR564 MR594 MR-94

             802-8A 909-8A 3127

 エレクトロボイス  EVM-15B HP1240 HP640 DH1A 

 Gauss       HF-4000

 テクニクス      EAS-9HH42 EAS38L100

★アナログ類

 昇圧トランス   

 オーディオテクニカ   AT660T/OCC  AT―700T  AT―800T/OCC

 マイクロ         MT―1000H

 シェルター        411

 アントレ         ET―100  ET―200  ET―300

 DENON        AU-320  AU-340

 ソニー          HA―T30

 FR            FRT―3

 上杉           U.BROS―5L & H

★ヘッドアンプ

 DENON        HA―500

 パイオニア       HZ-1

 

★カートリッジ 

   オーディオ・テクニカ    AT-33E AT-33ML/OCC AT-34 AT-36E AT-F3 AT-7V AT-150ML/OCC... 

   DENON          DL-103 DL-103LC DL-103R DL-311 DL-55 DL302 DL-303 DL-304 DL-305 DL-103GL..

   ダイナベクター       DV-50A

   シュアー           M44-G ME97HE VST-3 ...

   サテン            M15L

   ゴールド・バグ       メデューサ

   エンバイヤ         2000...

 etc..

★☆ギター関係

 ☆ギブソン   

 ES−335(Gibson ES335)ES−175(Gibson ES-175) ES−135(Gibson ES135) 

 ES−135LE   ES−320    ES−335 カスタムショッフ

 ☆ヤマハ

 SG−1000(YAMAHA SG1000) SA−2000(YAMAHA SA2000) SA−1200S(SA1200S) 
 SA−1000(SA1000) 

 SF−3000  イメージカスタム SFX  SR−500 etc

 ☆グレコ

 SA−90  SA−700  レスポールモデル SD−80etc

 ☆アイバニーズ

 AS−200(AS200) GB−20(GB20)-(幻の名器)etc

 ☆エピフォン

 エンペラーJ ES−930J 

 ☆ウォッシュバーン

 HB−30  フルアコモデル

 ☆アリアプロ

 TA−70  TA−01  TA−62 TS−400 etc

 ☆オービル by Gibson

 ES−175D  ES−335

 ☆☆ ETC ☆☆

完成まで少々時間がかかりそうですが、着実にコメント・写真を増やしていきますのでご期待ください。


    

現用システムのご紹介です



パワーアンプ三栄無線2A3PP 素晴らしい音質です。JBL2245Hの駆動用
上杉 K−1 JBLホーン用
ダイナコ ステレオ70−2 アルテックホーン用
新藤ラボ MODEL26 JBL−E155用
プリアンプ マッキントッシュ C−33
CDプレイヤーマコーマックCDドライブ アナログ的なサウンドが気に入っています
オーディオ・リサーチDAC DAC1 自然でさりげなくレンジが広いです
ミュージカルフィディリティTUBALOG 真空管使用で独特な麻薬的な音です
 
ADプレイヤーDENON DP これ以上望む物は無いです
SPシステムアルティックホーンシステム ボーカル最高です。
JBLホーンシステム(ガウス) ジャズ用です
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